「赤とんぼ」と「ホテイアオイ」   #経口補水液(再掲)

写真日記
06 /10 2020
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撮影日:2020/06/08



去年友達に教えてもらったツインパルながおの「ホテイアオイ」
今年も咲いてるかなと寄ると、赤とんぼが飛んでいました♪

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トンボの目って1万以上の個眼が集まっていて、マルチスクリーンなんだそうです。
こちらをみてる? 目が合ったようなきがするけど、、、どうなんでしょう。
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じっと待って飛んだ瞬間はピンボケでした(◎_◎;)
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「昆虫撮影のとっておきテクニック」から
動いている昆虫を撮影するときも、ピント合わせは「置きピン」といって、あらかじめ特定の場所にピントを合わせておき、そこに昆虫が来たときにシャッターを押すというテクニックを使っています。

昆虫にストロボはOK
 ほとんどの昆虫は、ストロボに反応しません。一般の動物ではむやみにストロボ撮影をしてはいけませんが、昆虫ならばあまり問題はないです。
 ストロボを発光すると、強い光で撮影できるため、その分だけ絞りを絞ることができます。ですから、ピントを深くする(ピントが合う範囲を広くする)ことが可能になるのです。




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ホテイアオイは、水質浄化効果の高い水草で、水面に浮べるだけで水質浄化に役立ってくれるそうですが、
大繁殖したホテイアオイは、在来の水草を競争で排除する事態や水生動物への影響も懸念されるのだそうです。
生物の管理って難しいですね。

花言葉は、「揺れる心」「恋の悲しみ」


おまけ:
前回、スケッチ会の記事を書きましたが、実はお昼のおにぎりを食べるまでマスクしていました。
午後から頭痛がしだして、これは変だなと急いで水分をとり先に帰りました。
マスクの夏は一段と厳しくなりそうです。
これからの外出は経口補水液をもってから出かけようと思いました。

皆様もご注意くださいね。

<2018年7月の記事から>
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↑NHKのテレビからお借りしました。本当は画面を引用するのは違反なんでしょうが、説得力があるのでお許しを 

飲み方のポイントはゆっくり飲むことです。
経口補水液は「のむ点滴」なので、点滴する感じでゆっくり。例えば30分ごと・1時間ごとにコップ半分(100ml)など。
冷やすと飲みやすく、レモンなどいれても飲みやすくなります。
ただこの砂糖の量は甘すぎて、7/22の四国新聞では砂糖20g〜40gになっています♪
作ったものの期限は1日です!

水1リットル、 塩3g(約小さじ半分)、 砂糖20〜40g(約大さじ2〜4) (計量スプーンの参考)

熱中症の症状としては、
めまい、失神(立ちくらみ)、生あくび、大量に汗をかく、ひどく喉が乾く、筋肉痛、筋肉の硬直(こむら返り)、 頭痛、嘔吐、全身がだるい、意識障害、けいれん、体温が高い
(引用:コチラ



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