アルミホイルでつくるレフ板♪

写真日記
10 /19 2016

今朝(10/18)のNHKあさイチは「アルミホイルで簡単なレフ板(反射板)を作る」でした(^^)/

アルミホイルレフ版の作り方は超カンタン。A4の厚紙2枚をセロハンテープでつなぎ、くしゃくしゃにしたアルミホイルを貼りつけるだけ。くしゃくしゃにすることで、光が乱反射し、よりきれいに写るようになるのです。
引用:NHKのHP➡こちら


女性が美しく撮れていました(^^)/

で、さっそく作ってみましたよ
↓私の場合は、アマゾンのダンボールを使って
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↓あと用意するのは、アルミホイルとセロテープ
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↓アルミホイルを「くしゃっ」として貼り付けます(一度目は、くしゃくしゃにしすぎて、アルミホイルが元に戻りませんでした💦 )
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レフ板、初挑戦(^^)/

モデルは5度目の秋を迎えるシクラメンです。
夏は軒下に置いています。5年目にしてはじめて植え替えをしました。
この花のことは、「まだひらく花」➡こちらの記事から

「すこしの気恥ずかしさに耐え」ながらも、
「自分がまだひらく花だと思える間はそう思うがいい」と。
しかし、そう思えない時は?
いや、そんなことはない。いま幾つであっても、ひとりひとりが未知を抱いて暮らしている間は、人はみな、
「まだひらく花」であるのだ。 吉野 弘




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うっ、同じ構図で何枚か比べてみましたが、あんまり(^_^;)

レフ版は、太陽などメインとなる照明と被写体を対角線に設置し、太陽などの光を反射させ、被写体に当てる様に使用します。
料理や子供などの写真を撮る時、被写体に光りが当たっている様子を確認しながら、撮影を行いましょう。
光のコントロールは、良い写真を撮る上でとても重要な要素の一つです。
被写体の上や下、右や左と色々な角度に置いて、加減を確認してみてください。
引用:「カメライフ」➡こちら



レフ板を使いこなすのは難しそうです
これからチャレンジしてみます!




↓今日の一写は2016/10/14 オリーブさんにて高徳線横のオリーブ
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