写生:水仙

素描
03 /31 2016
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テレビみていたら、ある漫画家さんが
『僕は筆圧が弱いので6Bを使っています』と
わたしもブログにアップするたび、薄い線に閉口していました
それで、今日は7Bで描いたのを♪
私には確かに描きやすい、いろいろ試してみたいと思います。

水仙の花言葉は「うぬぼれ」「自己愛」「エゴイズム」
  白だと、「神秘」「尊重」



写真:庭のあんず(2016/3/31撮影)
ブロ友さんがアップしていたので、我が家のアンズも撮ってみました♪
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杏の花言葉は「臆病な愛」「乙女のはにかみ」「疑い」「疑惑」



 
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神山から「しだれ桜」と「案山子」

写真日記
03 /28 2016



今日は、写真ともだちと徳島の神山へ
枝垂れ桜がきれいでした


人口の少ない町ですが、案山子がたくさんいます
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「さぬき夢街道」というそうです(^^)/




 
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写生「ラッパ水仙」-彩色-

素描
03 /23 2016
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2016/03/18
高松駅のロビーでいけばな展をしていました。

こうして写生と写真をならべると、右むきの構図がすきなのかなぁ~
こんどはパターンから脱出したいものです。



 
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写生「ラッパ水仙」

素描
03 /23 2016


アタリをつけず、消しゴムも使わないで描いてみました。


 
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写真「丸平大木のお雛様」

写真日記
03 /22 2016
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2016/3/21


毎年、お雛様収集家の元上司は、
「お雛様かざったから見に来てください」とご招待してくださいます。

3/21に撮った写真「丸平大木のお雛様」は、今年はじめてお披露目する江戸時代のお雛様です。

「丸平大木人形店」は、江戸の明和年間の創業で、以来、写実性を基調にした気品あふれる雛人形を作り続けています。代々店主は、大木平蔵を名乗り、現在は、第7世に。
➡こちら

参考:明和(メイワ)とは、江戸時代の1764年から1772年まで、後桜町(ごさくらまち)天皇、後桃園(ごももぞの)天皇の代の元号。明和年間の江戸幕府の将軍は徳川家治(いえはる)(10代)。


おおよそ女性らしくない私達、
『私達って、男前よね~』と笑いながら、たべて、しゃべって
おんなの祭りを楽しんだのでした(^^♪
また来年も会えますように




 
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