クニャン

香川県から、趣味ではじめた絵や写真での「手控え帳」です。

絵本「ほんとうの空の下で」


作:ノグチクミコ



2011年3月11日の東日本大震災で原発事故が起りました。福島第一原発から25kmの距離にあった川本さんの山里は、放射能の線量が高く、立ち入り禁止地区へ。
川本さんが桃源郷と呼んだ楽園は、突然奪われてしまいました。



久しぶりの《読書ノート》は
『ほんとうの空の下で』ノグチクミコ(自費出版)

香川県での作品展(善通寺、白鳥神社での野外展)に出展されるたびに、姉のお店に寄ってくださっていた、彫刻家の水嶋康宣さんから
【野外彫刻展】のDMと、ご学友のノグチクミコさんの絵本のフライヤーが届きました。
IMG_0002b_20180320221701346 yagai  ←クリックで拡大します!


絵本は、福島県浪江町の山里で暮らしていた、おじいさんと年老いた犬のお話です。


自費出版なので直接作家さんに申し込みます。
福島県からの「ゆうメール」で届きました♪
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戦後間もなく、作家の山本有三さんから譲り受けた幻灯機で、自宅で子どもたちに向けた幻灯会を開いていた川本さんは、福島県浪江町の山里で愛犬のシマと暮らしていました。
そんな穏な日常は、 東日本大震災、そしてそれに続く原発事故で失われてしまいます。


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言葉のない絵本です。
絵が静かに語りかけ、
避難所に行けないシマを残す川本さんの悲しみと、
残されたシマの悲しみが私のものとなり、いつのまにか泣いていました。


川本さんは避難所生活のなかでも幻灯会を開いていました。
2012年に放送されたドキュメンタリーでこの物語を知ったノグチクミコさんが、数々の困難を乗り越えて絵本に仕上げました。
絵本は、川本さんの希望でドキュメンタリー番組のその後も描かれています。



大好きな人とただ一緒に歩く
そんな穏やかな日々が
どんなに大切であったか

原発によって奪われた大切な時間
浪江の山里は、今も帰還困難区域のままです (参考:「すぐわかる浪江町の現況」



絵本は自主出版なので書店にはありません。
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1冊1800円、送料は1冊215円(2冊300円)です。
作家さん個人のアドレス・FAXをネットで公開するのは怖いので、当ブログでは注文のためのメールアドレスを掲載していません。拍手コメント、メールフォーム等でご連絡いただけましたら、「ノグチさんのメールアドレス」をお知らせしますねm(__)m
絵本のご注文は、作家さんのインスタグラム
nognog.55
からメッセージをおくることができます。


《My photo》
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撮影場所:さぬき市多和  撮影日時:2018/04/17 12:02:00

ピンクのチューリップ(Pink Tulip)の花言葉は
「誠実な愛」

川本さんと愛犬のシマさんへ

シマは2015年10月に、川本さんは2016年4月に絵本の完成をみることなく亡くなられました
どこかで  きっと  一緒に散歩をしているよね




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首が曲がっていて売れないからと、ご縁があり我が家に来ました。元気に育っています♪

瀬戸の夕景、 村上海賊が制した海


五色台から



久しぶりの読書ノートは、 『村上海賊の娘』
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主人公・景(きょう)、戦国時代に瀬戸内海を席巻した村上水軍の当主・村上武吉の娘である。景は、軍船に乗り瀬戸内の海で狼藉を働く者を成敗したり、男勝りの活躍をする。ある日、毛利家から信長に追い詰められ窮地に陥った本願寺を救うため、物資を輸送してほしいという依頼が来る。村上水軍は毛利方に加勢することを決め、景も戦いに身を投じていく。(ウィキペディアから→コチラ



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五色台から


村上水軍(村上海賊)というのは、
「航行する船を襲って抵抗すれば殺害してでも積荷をすべて奪うと言う野蛮な海賊行為を辞める代わりに、航行する商船などを他の海賊から守ると言う名目にて「帆別銭」(通行料)を徴収するようになる。
この帆別銭(たべつせん)は、航行している船の積み荷10%をもらう形であったようで、能島村上家の最盛期を築いた。
石高は約15万石と推定され、最大動員兵数は10000人である。」(引用サイト


1576年(天正4年)、織田信長軍の攻囲を受ける石山本願寺への兵糧搬入を目的とした毛利水軍・小早川水軍・村上水軍を中心とする瀬戸内の水軍戦力と、それを阻止せんとする織田方の水軍戦力が大阪湾木津川河口(現在の大阪市大正区に位置する木津川運河界隈)で激突しました。「第一次木津川口の戦い」です。

毛利水軍・小早川水軍・村上水軍 VS 織田信長軍

織田軍の指揮者が、九鬼 嘉隆!
あっどっかで聞いたお話し♪
そう、三田の街歩きをした時の、あのお話し「織田信長「燃えない船をつくれ!」 村上水軍vs九鬼水軍」です。→コチラ(^^)/
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九鬼水軍の「日本丸」模型


天正4年(1576年)、石山本願寺側についた毛利水軍600隻に対し、織田水軍は300隻の船を率い摂津木津川沖で戦ったものの、毛利方の水軍の使用する焙烙玉・雑賀衆の使用する焙烙火矢により多くの船を焼かれて大敗を喫した(第一次木津川口の戦い)。この敗戦に激怒した信長は、嘉隆に対して燃えない船を造るように命じた。


拙い知識がだんだん繋がっていきました♪
景に援護するのは、読了していた司馬遼太郎の歴史小説『尻啖え孫市』(しりくらえまごいち)の主人公、
鉄砲技能集団として名高かった雑賀党を率いた雑賀孫市(鈴木孫一)でした。

プチ歴女の血が騒ぎ、久しぶりに朝方4時まで読んでしまいました。

人が人を殺める話は気持ちの良いものでありませんが、
そうしなければ生きてはいけなかった時代の海の物語は壮大でありました。


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庵治から




読了して「村上海賊の娘」を映画化したなら主人公の景は誰にと考えました。
「景は長身で怪力、さらに欧米人のような容姿から「貰い手のない醜女」と呼ばれている。」
堺にまで行けば美人と呼ばれる女性なので、現代ならハーフのような容姿で、背の高い筋肉女子ですね。
アクションはOKだけど綾瀬はるかでは線が細い、、、
イメージは米倉涼子さんかな、、、
景の年齢が20歳なので、ちょと無理があるけど、昔は短命だったからまぁいいかな、、、
と、夢見る映画プロデューサーは考えました(笑)
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読書のあとも楽しい妄想はつづきます(^^)/


追記:時事2018/02/22
◆俳優の大杉漣さんが21日午前3時53分、急性心不全のため死去した。66歳。徳島県出身。
大杉漣さんの訃報は娘がLINEで知らせてくれました。その夜、出演作の「バイプレイヤーズ」を観ました。味わい深い演技をみながら、その早すぎる死が辛かったです。
心よりお悔やみ申し上げます。


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気分はカメラマン (志度寺にて)

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志度図書館に本を返す途中で寄った志度寺にて


ときおり俳句を詠んで贈ってくださるブログ友達のka-koさんがいます。
先日、夏井いつき句会ライブに行って、
《一日5分で一句作る様に  が夏井いつき先生の宿題でした。》だそうです。
かなり影響されて、図書館で借りたのが、この2冊(^^)/
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「俳句がどんどん湧いてくる100の発想法」から

さて今日は俳句でもつくろうかと出かけてみる。
でもどうも焦点が絞れない-。
そんなときはなにか見方を変えてみましょう。
カメラマンがファインダーを覗くようなつもりで
あれこれアングルを考えたり
レンズを換えてみたり…。
人とは違った自分だけの景色が見えてきます。
気分はカメラマン


1 大きく構える
2 大景に動くもの(景色を大きく捉え、そこに動くものを取り合わせる)
3 なにかに映してみる
4 上をみる
5 しゃがんでみる
6 ゆっくり見まわす
7 動きを追いかける
 「桐一葉(きりひとは) 日当たりながら 落ちにけり」 高浜虚子
8 スローモーション
9 遠くを狙う
10 別の景色に切り替える・

遠景と小道具、シズル感、影を主役に


なるほど~
俳句で情景を詠むって、写真を撮るのとおなじですね♪

ただ、今日の写真は本を読む前に撮った志度寺での写真です💦


午後からは台風が来るというので、観光バスもなく静かな志度寺です。
境内には、ほとんど人がいなくて、手水舎の柄杓が綺麗に並んだままでした。
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それでも数人のお遍路さんが一心にお堂の前で、お経を読んで「お勤め」をしていました。
いつも胸うたれる光景です。
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ここで一句詠んで記事の終わりにすればいいのでしょうけど、
それはまた いつか(^^♪



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バナーは志度寺の白い萩
萩の花言葉は、
「思案」「思い」「内気」・・・細い枝に小花を咲かせる姿を、奥ゆかしい趣としてとらえ、秘めた思いを重ね合わせた。

お経を読む姿に胸打たれるのは、秘めた思いが伝わってくるからかもしれません

読書ノート「老いてはカメラにしたがえ」

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前に路上観察学会で香川県の港町を歩いた時、
「夕暮旅館」
という看板を見た。横に小さく、
「出張員歓迎」
と書いてあった。何だかしみじみとして、その生活が想い浮かんだ。


赤瀬川原平著「老いてはカメラにしたがえ」 実業之日本社 (2002/04)より



「可愛いカメラには旅をさせよ」 カメラとともに歩きながら、いろんな街で撮った写真エッセイ集です。
路上観察学会の学会員はたしか3名だったような(笑)
心の向くまま撮った写真はどこかユーモアがあり、楽しい気持ちにさせてくれました。


私も、心の向くまま撮ったものの公開する機会がなかった、
なんとなく好きな風景があります。

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志度港でみた倉庫。 トタンが好きで、この色の塩梅がいいなぁ~と♪

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散歩道でみた、田植えのため水をはった風景。畔?というのかな、、幾何学的な形が不思議♪

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樹の下では、写真実習の大人が大勢でわいわいと撮影していた。
カラスが私達をみたら可笑しいだろうね♪


あっ、赤瀬川氏がみつけたという夕暮旅館
「香川県 夕暮旅館」で検索したけど、でてきませんでした


「老いてはカメラにしたがえ」
はい、したがいます(笑)



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バナーは庵治港
「夕暮旅館」がありそうな潮の香りします(^^)/

「今ね、原田マハ」さんにハマってるの(^^)

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撮影日時 2017/08/18 12:19
「その顔を、いつも、太陽のほうに向けていなさい。
 あなたは、影を見る必要などない人なのだから。  
    -- ヘレン・ケラー -- 」 
  原田マハ著『奇跡の人』から




「今ね、原田マハさんにハマってるの^^。」
前回の読書ノート「海辺のカフカ」の記事に、そんなコメントをいただいてから 志度図書館の書架を探してみました。

最初に読んだのが、『まぐだら屋のマリア』(2011年 幻冬舎)

“尽果”バス停近くの定食屋「まぐだら屋」。様々な傷を負った人間が、集まってくる。左手の薬指がすっぱり切り落とされている謎めいた女性・マリア。母を殺したと駆け込んできた若者。乱暴だが心優しい漁師。そしてマリアの事をひどく憎んでいる老女。人々との関わりを通して、頑になっていた紫紋の心と体がほどけていくが、それは逃げ続けてきた苦しい現実に向き直る始まりでもあった…。生き直す勇気を得る、衝撃の感涙長編。



次々と読みすすめ、いつの間にか5冊目に
『カフーを待ちわびて』(2006年 宝島社)日本ラブストーリー大賞を受賞した作品です
『翔ぶ少女』(2014年 ポプラ社)
『奇跡の人』(2014年 双葉社)
『ユニコーン ジョルジュ・サンドの遺言』(2013年 NHK出版)
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どの作品もこころ優しく、ひたむきに真面目に生きる姿を描いていて、
いつのまにか泣きながら読んでいる私がいました。
小難しい言葉を使わず、
現実にあったことが小説のベースになっているので入りやすく、読み手がぐんぐんストーリーに引き込まれていきます。

『まぐだら屋のマリア』→吉兆の食べ残し料理の使いまわし事件、マグダラのマリアを模した登場人物。シモンにマルコにヨハネ、、
『翔ぶ少女』→神戸の震災
『奇跡の人』→ヘレン・ケラーの東北版
『ユニコーン ジョルジュ・サンドの遺言』→貴婦人と一角獣のタペストリー、このタペストリーをジョルジュ・サンド(フランスの女流作家。ショパンとも暮らしていた。)が賛美。

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読後には、要領は悪くとも、今まで通り清く正しく生きていこうという気になります(笑)
佳い作家さんを教えていただきましたm(__)m

原田 マハ(はらだ まは、女性、1962年7月14日 - )は、日本の小説家、キュレーター、カルチャーライター。東京都小平市生まれ。小学6年生から高校卒業まで岡山県岡山市育ち。岡山市立三門小学校、岡山市立石井中学校、山陽女子高等学校、関西学院大学文学部日本文学科、早稲田大学第二文学部美術史学専修卒業。マリムラ美術館、伊藤忠商事、森ビル、都市開発企業美術館準備室、ニューヨーク近代美術館に勤務後、2002年にフリーのキュレーターとして独立。
2003年にカルチャーライターとして執筆活動を開始し、2005年には共著で『ソウルジョブ』上梓。そして同年、『カフーを待ちわびて』で第1回日本ラブストーリー大賞を受賞、特典として映画化される。mahaの名でケータイ小説も執筆する。
ペンネームはフランシスコ・ゴヤの「着衣のマハ」「裸のマハ」に由来する。兄は、同じく小説家の原田宗典。
(Wikipediaから)



キュレーター(curator)というは、
《「キュレイター」とも》博物館・美術館などの、展覧会の企画・構成・運営などをつかさどる専門職。また、一般に、管理責任者。

キュレーターである原田マハさんの小説はアートへの造詣にみちていますから、
美術に親しむ方はハマるんでしょうね(^^♪



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作品展のお知らせ  

詳細は【作品展名】をクリックしてご覧ください! 青字の会場は香川県外です。

◆大阪御堂筋アート2019
会期:5/15〜6/15
会場:
銀泉備後町ビル→水嶋康宣さん
御堂筋野村ビル→貴志勉さん成田 浩彰さん

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◆写団「北極星」第7回写真展
会期:5/8〜5/30(月・火曜休み)
会場:さぬき市「カフェ・セゾン」
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***********もうすぐ開催***********
◆瀬戸内国際芸術祭2019県内連携事業 「K-Lovers Photographers 写真展」
会期:5/22-6/16 (休館日:火曜)
会場:庵治観光交流館
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◆第18回SIC&村尾彰写真展
会期:5/28〜6/2
会場:21世紀館さんがわ
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◆第9回「KENの会」写真展
会期:6/3〜6/29(休館日:水曜)
会場:琴平町「ACTことひら」
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◆第7回写真展「写遊会・彩」
会期:6/5〜6/9
会場:善通寺市美術館
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◆おきにいり展
会期:6/4〜6/16(休館:月曜)
会場:高松市「大西・アオイ記念館」
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Information from UK-6

UK6 201907 jpg
↑DMはクリックで拡大します!
■会期:7/6(土)〜7/28(日)土日だけの開催です!
■時間:AM10時からPM4時30分(最終日は12時まで)
■会場:ギャラリー古民家「嶋屋」
香川県香川郡直島
バスは農協前で下車すぐ。駐輪場の前
地図→コチラ
船の時刻表→コチラ
瀬戸芸開催中(7/19〜)の時刻表コチラ
「直島観光旅サイト」からお借りしています。

↓「UK-6」Memories 2018年〜

迷い犬・猫情報、里親募集!

ヘルプマークを知っていますか

義足、人工関節、内部障がい、難病、妊娠初期の方など、外見から分からなくても援助や配慮を必要としていることを知らせるマークです。
 helpmark2.jpg
ヘルプマークを身につけている方を見かけたら!
💛電車・バスの中で、席を譲る!
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💛災害時は、安全に避難するための支援!

プロフィール

Tsukumo(月萌)

Author:Tsukumo(月萌)
クニャンというのは韓国語で「ただ、なんとなく」という意味の言葉です。絵も写真も中途半端なブログですが、よろしくお願いいたします。

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