国営讃岐まんのう公園(2)  〜桜 Cherry Blossoms〜

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撮影日時 2018/03/24 11:53:46


3月の撮影実習は「国営讃岐まんのう公園」でした。
撮影場所:香川県仲多度郡まんのう町吉野4243-12
(1) 〜水仙 Narcissus〜


水仙のある「飛龍の花道」から、次に向かったのは「桜」を求めて芝生広場です

↓芝生広場ではたくさんの子供たちが遊んでいます♪ 手前の木は???
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↓芝生広場の桜は、「エドヒガンザクラ」
ソメイヨシノの親だそうです
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先に水仙を撮りにいったので、太陽がもう高くなっていました(^^;
で、久しぶりにキラリンを撮りました。
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お花見広場にいくと、「コシノヒガンザクラ」(和名:越の彼岸桜)があるそうです♪
(知らなかった、、、)



チューリップは?
このこだけでした。
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これからですね♪


国営讃岐まんのう公園は、1998年4月18日の開園で、開園20周年を迎えるそうです。

ここにくるといつも、幸せな気持ちになります。
子供達の声とか、うれしそうに歩くワンコとか、お年寄りを守るように歩かれる家族の姿とか、、、

またチューリップやモネフィラに会いにきたいと思います




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国営讃岐まんのう公園 (1) 〜水仙 Narcissus〜

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撮影日時 2018/03/24 11:09:38




3月の撮影実習は「国営讃岐まんのう公園」でした。
撮影場所:香川県仲多度郡まんのう町吉野4243-12

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MAPとにらめっこしながら、「今は水仙が綺麗♪」というので、水仙のある「飛龍の花道」へ
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↓水仙の小路です♪ 黄色って元気が出る色ですね!
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↓もっと絞って、全部にピントをあわせて撮ればよかった、、、(^^;
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↓美人さんをみつけました♪ いや、ナルシストだからハンサムな男の子かな(^^)
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ホームページをみると、水仙種類は70品種、20万本の水仙があったらしいです。
私が見たのは、ひとつ、ふたつ、みっつ、、、、、(^^;

今度行かれる方は、よーく見てくださいね(^^)/
4月22日、5月4日は無料入園日だそうですよ。


次の花リレーは「さくら」です♪ つづく




《今日3/27のできごと》 -いつかブログをみなおした時のためのメモです-
学校法人「森友学園」との国有地取引を巡る決裁文書の改ざん問題で、27日、佐川宣寿(のぶひさ)前国税庁長官に対する証人喚問。「刑事訴追の恐れがあるので、答弁を差し控えたい」として答えない。

多和での仕事の帰りに、伐採の危機を免れた老いた桜に花を2輪だけみつけました♪
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朝、テレビでみた証人喚問の、ことごとく証言拒否をしている姿があまりにおぞましく、醜くいものであったから、
よけいに真っすぐに生きる姿が美しく、心あらわれました。



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滝宮天満宮(3) 〜滝宮神社の不思議な牛〜

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2月の撮影実習は「滝宮天満宮」→コチラ)でした。
滝宮天満宮(1)〜飛梅〜 →コチラ
滝宮天満宮(2) 〜讃岐の学問の神様!〜→コチラ





滝宮天満宮の隣には、「滝宮神社(旧牛頭天王社)」があります。
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正面には、牛の像がありました。
「あ・うん」じゃなくて、どちらも口を閉じています。

↓もしかして、笑ってる?すごくフレンドリー(^^)/
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↓こちらは口角がさがって、、、風格があります♪
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なぜ牛が?

滝宮神社(旧牛頭天王社)の由緒

和銅2年(709)行基菩薩当国へ奉勅下向の時、阿野の川辺に岩窟の霊区のあることを感見し、一宇を造立し巖松山綾川寺龍燈院を号した。
その後神託により「6月8日綾川の滝淵から応現し給ふ霊神を御維新迄旧号瀧宮牛頭天王社と称し、往昔より五幾八道の一南海の惣鎮護と仰がれる」
当社は古くから滝宮の産土神として里人の崇敬が厚く、往古より牛馬の守護神として県内外から参拝し牛馬安全を祈願する人々が多い。
又「滝宮念仏踊」の起社としての姿もとどめていて、毎年8月25日に行われる滝宮念仏踊は国の重要無形文化財にも指定されている。
滝宮天満宮と合わせて滝宮両社と呼ぶ。



滝宮神社は、もともと牛馬の守護神であったんですね!
お隣の滝宮天満宮にも「なで牛」があります。(由来は知らないまま、撫でました(^^)/)
こちらは、

菅原道真公の遺骸を牛に引かせて、牛が止まった場所に葬るよう、遺言を残されましたが、その場所が太宰府天満宮とのことです。この御神牛を撫でれば、身体健全となり、頭を撫でれば知恵がつくとも言われています。



↓滝宮神社と滝宮天満宮をつなぐ梅の道にて
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滝宮神社の由緒自体は滝宮天満宮より古く、それぞれが「牛」にご縁があるのが不思議です。

滝宮神社のできたのが709年、
菅原道真公が讃岐守になったのが886年
滝宮天満宮は菅原道真公の官舎の跡地というから、滝宮神社(旧牛頭天王社)の隣に住んでいたということですよね!

なぜ、菅原道真公は「遺骸を牛に引かせて、牛が止まった場所に葬るよう」、遺言したのでしょう。

菅原道真公と牛にはたいへんご縁があるようでした。→「菅原道真公と牛について(長岡天満宮HPから)」


神社には歴史を知る古木がたくさんあります。
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はじめて行った滝宮両社、「滝宮天満宮」&「滝宮神社」の撮影実習
ファインダーを覗いてみえたのは 古の風景でもありました


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おわり



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滝宮天満宮(2) 〜讃岐の学問の神様!〜

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撮影日時 2018/02/24 10:52:51



2月の撮影実習は「滝宮天満宮」→コチラ)でした。
(1)飛梅 →コチラ



滝宮天満宮は「学問の神様・菅原道真」を祭る神社なので、受験シーズンには多くの参拝者が合格祈願に訪れます。

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受験生でしょうか、、、
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↓志望校に合格しますように! 「開運!」
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絵馬の前で、撮影OKしてくださった若いお母さまは、
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その後じっと「飛梅」を見上げていました。
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「きっと賢い子になるよ♪」




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私は香川にいながら滝宮天満宮は初めての訪問なので、発見ばかりでしたから、まだ一話あります。
どうぞ、お付き合いくださいね(^^)/




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滝宮天満宮(1) 〜飛梅〜

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「飛梅」



2月の撮影実習は「滝宮天満宮」→コチラ)でした。

滝宮天満宮は、学問の神様・菅原道真を祭る神社です。
社伝によれば境内は886年(仁和二年)に讃岐守になった菅原道真公が滞在した官舎の跡地とされ、948年(天暦二年)に龍燈院綾川寺の僧が道真の霊を鎮めるために創建したいわれています。

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拝殿前の2本の梅の木は太宰府天満宮からわけられた「飛梅」です。


菅原道真公は、生誕が、承和12年6月25日(845年8月1日) なので、讃岐守を拝任したのが41歳から45歳の時です。
帰京してからは要職を歴任します。
右大臣(行政のNo2)の時、左大臣(行政のトップ)であった藤原時平(ふじわらのときひら)に疎まれ、56歳の時、無実の罪で大宰府に左遷されてしまいます。

京都を離れる際、梅をこよなく愛していた菅原道真公は、自宅にあった梅の木に別れを告げる歌を詠みました。
それが、あの、
「東風吹かば 匂ひおこせよ 梅の花 あるじなしとて 春な忘れそ」
その想いは梅の木にも伝わっていたようで、主とともにありたいと願った梅の木は、一晩にして、都から菅原道真公が住む大宰府の屋敷の庭へ飛んできたと言います。
この梅が、「飛梅」という名のご神木です。
結局、菅原道真公が再び京都に戻ることはなく、大宰府の地で一生を終えました。享年59。

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滝宮天満宮にはこの2本の飛梅をはじめ、約250本の梅の木があります♪
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白い梅の花言葉は、 「忍耐、 厳かな美、 薫り」


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ピンクの梅の花言葉は、「清らかさ」


梅には、「好文木(コウブンボク)」、「春告草(ハルツゲグサ)」、「木の花(コノハナ)」などの別名がありますが、
「花の兄」とも呼ばれています。梅が他の花に先立って咲くからだそうです

撮影実習はこの梅が目的でしたが、紅梅・白梅の開花はもう少しのようでした、、、


つづく

(引用サイト:「ベネッセ教育情報サイト」「梅の花と実の花言葉の意味と由来」




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善通寺(4) ノスタルジー

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1月の撮影実習は「総本山善通寺」でした。
(1)五重塔→コチラ
(2)五百羅漢→コチラ
(3)カタパン売り切れました!→コチラ




最終回はとりとめもなく、心が振れた風景です。


信仰心のない私でも、お遍路さんに会うと素直にその信仰心に敬意を感じます。
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このお二人は、この後、私たちがカメラを向けることをお許しくださいました。(ありがとうございます<(_ _)>)
帰りにリクエストがあり、先生がお遍路さんの記念写真のカメラマンになりました。
「プロの写真家です!」
きっと良い写真になったことでしょう(^^♪


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「南無大師遍照金剛(なむだいしへんじょうこんごう)」
遍照金剛というのは、空海の金剛名であり、この一句は、弘法大師空海に帰依するの意です。永遠に、心から信じお従い申しますという信仰の誓いを表しています。


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熊岡菓子店も古い建物でしたが、南大門の前にもノスタルジックな建物があります。
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「mission」

ネオンサインをみると無条件にモエます(^^♪
この前行ったカフェ「PARLOR EMERALD (パーラーエメラルド) →コチラ」もネオン管だったですね♪


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黒い下見板貼りの壁に縦長の上げ下げ窓
元は食堂だったみたいです。


どこか懐かしい善通寺

またゆっくりと歩いてみたいものです。


JR「善通寺駅」も古くて佳いらしいのですよ♪

1889年(明治22年)開業時からの木造駅舎に1922年(大正11年)の陸軍大演習の際に車寄せ部分などを増築した。
屋根は開業当初は切妻造だったが、1991年の改修で寄棟造になった。
日本最古の現役駅舎とされている武豊線亀崎駅の駅舎より古い可能性がある。
国の登録有形文化財に登録されている。(ウィキペディアから)




いつのまにか五重塔の屋根の下にあった月が、
高くなっていました。
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さあ帰ろう。

おしまい

これで善通寺の撮影実習記は終わりです。みていただきありがとうございました<(_ _)>


2月9日は「福の日」だそうです!
Have a nice day!



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善通寺(3) カタパン売り切れました!

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1月の撮影実習は「総本山善通寺」でした。
(1)五重塔→コチラ
(2)五百羅漢→コチラ




善通寺での楽しみのもうひとつは、帰りに「カタパン」を買うこと!
「カタパン」というのは、歯が折れそうなくらい堅い堅い 堅パン という、「熊岡菓子店」の堅パンです。


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うっそー売り切れてる!!!


↓来てすぐだと買えたのかも、、、たくさんの人垣ができていました。
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で、芋ケンピと豆のおせんべいを100gづつ買いました♪(たしか180円と200円)
↓レトロな紙袋にいれて量り売りしてくれます。
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うれしそうに購入する女性陣につられて、男性陣もつぎつぎとお買い上げ(^^)/

↓忘れず食べる前に撮りました♪
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熊岡菓子店の創業は明治29年(1896年)。 建物は大正2年に建てられたもので、当時のまま、今も使われています。
ガラスの陳列も古く雰囲気があります。

カタパンの写真は、食べログ→コチラでご覧くださいね。

芋ケンピとおせんべいも美味しかったです!


つづく


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善通寺(2) 五百羅漢

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1月の撮影実習は「総本山善通寺」でした。
(1)五重塔→コチラ



善通寺での楽しみのひとつは、五百羅漢(ごひゃく‐らかん)さんに会うこと♪

五百羅漢とは、
仏陀に常に付き添った500人の弟子、または仏滅後の第1回の結集(けつじゅう、仏典編集)に集まった弟子を五百羅漢と称して尊崇・敬愛することも盛んにおこなわれてきた。



5年前は 金堂の中にあり、
普通のお寺だと、たぶん「触らないでください」と書いているのに、
善通寺では「傷つけないよう、そっと触ってください」と書いてありました(^^)/

金堂から移された五百羅漢は御影堂の北にあります。


↓御影堂 (善通寺には若い女性もたくさん来られていましたよ♪ 御朱印ガールかな?(^^))
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↓五百羅漢
金堂内は撮影禁止でしたから、はじめての撮影です♪
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↓大きなお耳で、なんでも聞いてくれそうです♪
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五百羅漢は全国にありますが、
埼玉県川越市、喜多院の五百羅漢さんは、
深夜こっそりと羅漢さまの頭をなでると、一つだけ必ず温かいものがあり、それは亡くなった親の顔に似ているのだという言い伝えが残っているそうです。

善通寺はどうなんでしょうね、こんどためしてみましょう(^^)/



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つづく



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善通寺(1)五重塔 と「赤い ブルームーン」


撮影日時 2018/01/27 15:50:52


1月の撮影実習は「総本山善通寺」(→コチラ
お大師様のふるさとです。

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お大師さま(真言宗の宗祖空海、諡号は弘法大師)は、宝亀5年(774年)6月15日、御父・佐伯直田公(さえきあたいのたぎみ)と御母・玉寄御前(たまよりごぜん)の子として、善通寺の地に御誕生になりました。


はじめて車を運転して行ったのはいつだったっけと、ブログを見直すと、
今から5年前、2013年5月末でした。(→コチラ
それから善通寺美術館での写真展など、たくさんのご縁をいただき、年になんどか伺うようになりました(^^)/

何度も行っているので、今回の実習では今年のテーマ「構図を決めたら、なにかひとつプラスワン」を意識しました。
今日の記事のモチーフは五重塔

五重塔(ごじゅうのとう)は、仏塔の形式の一つ。層塔と呼ばれる楼閣形式の仏塔のうち、五重の屋根を持つものを指す。下から地(基礎)、水(塔身)、火(笠)、風(請花)、空(宝珠)からなるもので、それぞれが5つの世界(五大思想)を示し、仏教的な宇宙観を表している。

善通寺の五重塔は、 1884年(明治17年)に再建、45m、木造としては屈指の高塔。明治以降の五重塔では初めて重要文化財に指定された。(ウィキペディアから)



冒頭の写真は、「五重塔と祈るお遍路さん」

「五重塔に月」
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「南大門から五重塔」
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「五重塔と歩くお遍路さん」  さっそうと歩くお遍路さんでした(^^)
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実習写真は整理しながらアップしますので、
どうぞおつきあいくださいね(^^)/




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バナーは、撮影時間:2018年1月31日21時00分20秒の皆既月食、 20時48分頃:部分食がスタートです。

「赤い ブルームーン」撮影時間:22時41分37秒 

31日の満月は2日に続き1月の2回目の満月ですが、このように1 か月の間に2回満月が起こるときにその2回目の月を「ブルームーン」と呼ぶそうです。
次回日本で「赤い ブルームーン」が見られるのは2037年1月31日だとか。
皆既月食は半年後の7月28日!

カメラを三脚につけて真上にして撮りました。機材はコンデジです。
あー、でも月となにかプラスワンが必要ですよね(^^;
(撮影データみるとこの写真の焦点距離は107.5mmだったので、普通にデジイチに望遠つけて撮ればよかったです。)




一歩一景の栗林公園から

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撮影日時 2017/11/25 7:54:19


11月の撮影実習は「栗林公園」でした。
なんだか欠席者が多い!
撮り鉄さんは山口にいったそうです。
この日は「愛称「デゴイチ」・D51形蒸気機関車がJR山口線で44年ぶりに復活。愛称「貴婦人」のC57重連運転も実施。」なんですって~♪

「一歩一景」というのは、
一歩一歩あるくごとに様々な風景を楽しむことができるということです

高松市にある「栗林(りつりん)公園」は、フランスの旅行ガイドブック『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』において「わざわざ訪れる価値のある場所」として最高評価の3つ星に選定された庭園。
緑深い紫雲山を背景に6つの池と13の築山を巧みに配した、江戸初期の回遊式庭園です。

りつりんこうえんちず

一歩ごとに変わる風景を、一緒にごらんくださいね。

最初は鴨さんとあそびましたさんに遊んでもらいました(周りの方達は白レンズで最初からその気です!)
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この前アップした写真を横でトリミングしました

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観光客の方が多くなる前に南湖に向かいます!

途中のお気に入りの場所
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南湖です!
↓📷和船から皆さん撮影中♪
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↓📷「偃月橋(えんげつきょう)」から 和船をバックにポーズ
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↓📷数寄屋造りの掬月亭(きくげつてい)からカメラを南湖に向けて、
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↓見えるのはこの風景
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↓たくさんあったライトはレタッチでコツコツと消しました(^^;
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↓📷友達が撮ってるのは鯉♪ 沢山の方の募金で鯉も増えました♪
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なんだか代わり映えしない写真ばかりですが、
凛としたたたずまいの庭園をみてると、
写真の出来など気にならないくらい、
穏やかな気持ちになります(^^)/

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人の暮らしと、自然や土地とを、和ませて接続するのがの役目なんだそうです。
だから庭をみてると、ひとは和むんですね。

帰りの北口に向かう道で、
ここも毎年撮ってる!
今年もよい時期に来れました♪
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栗林公園の入園料は大人410円小人170円です。(とても広いので安いと思います)
庭園の南の池を廻る周遊和船は大人610円、小人300円。(船頭さんが詳しく説明してくれます)
開園時間は日の出・日の入り(12月は7時~17時00分)です。

また来年も来よう♪



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バナーは明治31年に築造された茅葺きの草庵型の茶室「日暮亭(ひぐらしてい)」




日めくりカレンダ

作品展のご案内
詳細は、DMの画像をクリックしてご覧ください!
【長谷川まみ 高橋奈己 浅野絵莉 三人展】
会期:4/20(金)~4/28(土)
会場:東京都港区南青山「寺田美術」
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  【春の山野草と風景写真展】
会期:4/17(火)~4/22(日)
会場:さぬき市「21世紀館さんがわ」(月曜休み)
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【さくら写真展】
■会期:4/1(日)〜4/29(日)
→会場:さぬき市「カフェ・セゾン」月曜・火曜は休み
■会期:4/1(日)〜4/30(月)
→会場:「庵治観光交流館」火曜は休み
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【木野美代子写真展】
会期:4/1(日)~4/30(月)
場所:高松市郷東町「くつわDo」
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【『木村 力』写真展】
心を癒す風景写真
会期:3/27(火)~4/22(日)
会場:高松市「アート・プラザ」(月曜と4/8は休み)
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【野外彫刻展】
会期:3/21㈬~5/6㈰
会場:京都市「京都府立堂本印象美術館」
IMG_0002b_20180320221701346 yagai
彫刻家の水嶋康宣さんが出展されています→ブログ


もうすぐ開催です♪
【浪越英司・谷口浩之 写真展】
会期:4/24(火)~5/6(日)
会場:高松市福岡町「セトラ高松」
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【柏原宏写真展】
会期:5/1(火)~5/6(日)
会場:さぬき市「21世紀館さんがわ」
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【JR 絶景撮り鉄の旅 『第6回 平成29年の傑作選』】
会期:5/1(火)~5/31(水)
会場:さぬき市寒川町「ギャラリー夢茶房」 水曜は休み
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【写団 『北極星』 第5回写真展】
会期:5/9(水)~5/27(日)
会場:さぬき市志度 「カフェ・セゾン」 月曜・火曜は休み
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【第55回くらぶ 草土展】
会期:5/10(木)~5/15(火)
会場:大阪市中央区心斎橋「ピルゼンギャラリー 3F」
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敬称略、ご案内ハガキに記載の連絡先をWebでは非公開とさせていただいています。
迷い犬・猫情報、里親募集!
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Tsukumo(月萌)

Author:Tsukumo(月萌)
クニャンというのは韓国語で「ただ、なんとなく」という意味の言葉です。絵も写真も中途半端なブログですが、よろしくお願いいたします。

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